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12月に入ってカレンダーをめくると

Calender

いただいたカレンダーなのですが、毎月きれいなアレンジの写真が載ってるのです。

今月は特に素敵です。またくれないかな~(笑)

昨日本を読んでいて

(どうしても扉が開かない時期もある)っていうようなことが書かれてありました。

三輪明宏さんの本です

それで、ずっと前に読んだ本の言葉を思い出しました。

(扉は突然開く)っていう言葉です。

こちらは中谷彰宏さんの本でした。

先行きが見えてこなくて、このまま何も始まらない(変われない)んでは・・

と思ってたときでした。

《扉が開くときが近づいててもそれは見えなくて、前ぶれもないので

途方もなく先のような気がするけれど、

何もないところから突然開くのです。》

っていうようなことだったと思います。

私はこれで気持ちが前向きになって、中谷さんへ感想のお手紙を出しました。

そのときのお返事で送られてきたのがこれ

Hagaki

10年以上前になりますが、今でも大事に額に入れてます。

なつかしいなぁ~

ドリカムの歌でも

(10000回だめでも、10001回目は変わるかもしれない)

ってのがありますね

こういう言葉達がちらちら頭によぎってくるのは何かあるのかも(ワクワク)

明日ばーんと開く扉があるかもしれないから

そのときいっぱい出せるように蓄えておきたいものです。


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